ワールドウイング(市川・千葉)では、身体の機能改善・体質改善や股関節の可動域の改善、高齢者向け介護予防トレーニングとして初動負荷トレーニング®を専門的に行っています。

facebook

千葉県唯一の初動負荷トレーニング®


お知らせ&体験者の声

HOME  >  【お知らせ&体験者の声】 アスリートの方

お知らせ
体験者の声

アスリートの方

2016/11/1
村上 博希さん HP掲載写真
トレーニングをすると翌日には痛みが消えて軽快に走れます。
『H.Mさん (市川)』


始めたきっかけ~現在
 
テニスの大会によく出場してますが、試合中に足を攣ってしまうことがしばしばあり、どうしたらよいかと考えていたところ、
体の硬い私には初動負荷トレーニングが良いのではないかと、既にワールドウィングの会員になっている知人に勧められて池袋の
ワールドウィングに入りました。その後、足を攣ることが減りました!
約5年間続けましたが、仕事の都合で継続できなくなり2年間初動負荷トレーニングから離れてしまいました。
その間、普通のジムでのトレーニングを行ったりもしましたがどうも動きが悪く、体が重い感じがして、自宅近くの市川のワールドウィングに入りました。すると、体が軽くなったような気がして動きが良くなったように感じます。
また、以前に座骨神経痛になって、今でも疲れてくると臀部が痛くなり、走りにくくなってしまっていた所がトレーニングをすると
翌日には痛みが消えて軽快に走れるようになります。
今後も初動負荷トレーニングを続けることで、テニスのパフォーマンスをさらに上げていけたらと思っています。

                                                                                                    



 村上さんはお忙しい中でもワールドウィング市川に来館され、トレーニングをされていますので、私としてもなるべくトレーニングの効率を高め、より高い効果が出るように試行錯誤しておりました。座骨神経痛の症状は以前よりもかなり緩和されたと言われていましたので、これからもトレーニングを継続していただき、座骨神経痛の症状を無くし、よりテニスの競技力を高められるように一緒に頑張りましょう。
                                        コーチングスタッフ  伊藤

2016/10/25
山口 陽久 HP掲載写真
40才を機に15年間休止していた剣道を再開。
休止前より30㎏増えた体重の為、稽古した晩、全身の関節痛に悩まされていた頃、市川橋の袂にワールドウィングを見かけ以前より雑誌等でトレーニング内容に興味があり、渡りに船で入会した。
高校時代に鎖骨骨折した影響で、右肩が水平迄挙がらず長年苦労していた。1年程でこの症状は改善されたのだが、次に両股関節痛に悩まされ稽古をする度、相変わらず夜間痛で苦しみ続け10年が経過してしまった。
このままトレーニングを続けるべきか悩んでいた時、ニューマシーンが導入されなんと、その晩よりあれだけ苦しんでいた股関節痛から解放された。

現在はこの状態を維持する為衰えを階段状では無く、放物線を描いて少しでも遠くに延ばせる様、日々継続出来ればと思っています。
2016/10/9
木下 泉 スタンディングクラビクル
初動負荷トレーニングをすることによって特に大きなケガをすることがなく、スポーツをすることができています。
『木下 泉さん(市川)』

野球の技術向上に繋がれば良いと思い、中学生の頃から初動負荷トレーニングを始めました。初動負荷トレーニングは、体に無駄な負荷なくトレーニングができるため、無理なく継続することができています。
しばらくトレーニングができていないときと、しっかりトレーニングができているときとでは体の軽さや、動かしやすさ、スウィングしたときの感覚が全く別なもののように感じています。自分のバッティングの調子が悪くなったときはまず、トレーニングの取り組み方を見直すようにしています。
それくらい、自分にとって大切なものとなっています。
また、初動負荷トレーニングをすることによって特に大きなケガをすることがなく、スポーツをすることができています。これも初動負荷トレーニングをやっているお陰なのかなと考えています。
これからも、初動負荷トレーニングを続けていきたいと思います。

コーチングスタッフから一言

木下様は、より良い競技動作を考えながら、トレーニングに取り組まれています。その姿は中学生の頃から変わらない様子です。また相談しながら楽しくトレーニングしていきましょう。 
                                                                  

                                                                                               コーチングスタッフ  佐藤


2016/1/18
P6280074
私が初動負荷トレーニングと初めて出会ったのは、大学1年生の時です。
『種本 直人さん(市川)』


小学1年から現在までラグビーという競技を続けて今年で25年になりますが、大学1年の時に腰痛に悩まされプレーできない時期がありました。
様々な接骨院や治療院に通いましたが状態は良くならず、この先ラグビーができるか悩む時期がありました。
そんな中、高校のサッカー部の仲の良い友達と久しぶりに食事をする機会がありました。
お互い大学でラグビー、サッカーを続けていましたので大学でのスポーツ生活の話を交換している時に腰痛に悩まされていて思うようにプレーできないことを伝えると、その友達は「俺は初動負荷トレーニングで腰痛が治ったよ。」と話してくれました。
昔から筋力トレーニングは好きで身体のことに関しては興味がありましたが、初動負荷トレーニングに関しては全く知りませんでした。
その友達の紹介で初動負荷トレーニングを本格的に始めました。
始めて3ヶ月ぐらいで股関節と肩甲骨の動きが良くなってきていることを体感し、腰痛も全く無くなりました。
腰痛が治っただけでなくその他のケガ自体もする機会が減り、身体が疲れにくくなりパフォーマンスが向上しているのを実感しました。
社会人になって会社のラグビーチームが千葉の西船橋近くに拠点としているのでワールドウィング市川にも通いやすい環境にあり、今でも初動負荷トレーニングを続けています。
ラグビーのシーズンは秋~冬なのですが、シーズンインすると週のルーティン、また試合への準備として初動負荷トレーニングをします。
試合前のウォームアップ、試合後の身体のメンテナンスとして最適だと思います。
現在もラグビーのトップリーグでプレーが続けられるのも初動負荷トレーニングのおかげと思っています。
これからもパフォーマンスの向上を目的にトレーニングを続けていきたいと思います。
2016/1/18
P8100042
初動負荷トレーニングは私に常識を疑う事の大切さを教えてくれました。
『荻野 孝平さん(千葉店)』


私は小学二年生から野球を始め大学三年生の現在も続けています。
中学・高校では関東大会出場を果たしましたが当時の私を支えていたのは一般的なウェイトトレーニングでした。常識的に体を鍛えるというと、重いウェイトでのベンチプレス、上体起こしなどが頭に浮かぶと思います。常識的なトレーニングを疑う事なく練習に励んでいました。
しかし、トレーニング後の体の痛み、トレーニングしているはずなのに増える怪我の多さ、それは鍛えた分だけしなやかさが失われていくような感覚でした。その頃辺りから、常識を疑うようになりました。
疑問に思いトレーニング方法などを調べている時、「初動負荷トレーニング」の存在を知りました。大学生になり自由な時間ができた一年生の時、私は「ワールドウィング千葉」に入会しました。
一般的なトレーニングを疑いつつも、今までの成績を支えてきてくれたトレーニングから初動負荷トレーニングに切り替える事について多少の不安がありましたが今となっては良い判断だったと思います。
初動負荷トレーニングを始め、一年半が経ちましたが一番最初に感じたのは柔軟性の向上でした。そして体が軽い、動かしやすいというのが第一印象でした。最初の頃は体が柔らかくなる事が嬉しく、体を柔らかくする為に通っていました。
ところが個人的には柔軟性をあげるだけのつもりだったはずが、初動負荷トレーニングの大きな特徴である「神経系のトレーニング」もマシンを動かしていただけで一緒に行われていたのです。気が付いたら今までできなかった動作ができる様になっていました。
右投げの私ですが遊びで左で投げてみたら今までの三倍以上の距離を投げる事ができてしまい驚いてしまった事がありました。動作を反復して習得するのではなく、気づいたらできる様になっていた事が野球に限らず数多くありました。
まさにそれは初動負荷トレーニングによって筋肉と神経の機能が向上した結果だと思います。
その向上にともない、自分の体の状態が自ら把握できる様になってきました。
筋肉の張りや骨盤の歪みなどを感じる事ができる様になり、少しの異変でも体の声を聞ける様になってきました。自分の状態を理解する事は大切な事だと思います。
一方、一般的なウェイトトレーニングでは必ず力を入れて、力みながらトレーニングすると思います。しかし実際投げる、打つ時は「力を抜け、リラックスしろ」という言葉を使います。
トレーニングを力みながら行っていたらプレーでも力みがでるのは必然的だと思います。初動負荷トレーニングは常にリラックスする事ができ、力む動作もありません。つまり、動作内容も含め、より実践に近いトレーニングであり、野球動作そのものと言っても過言ではないと私は思います。そして、今までトレーニングしてきたなかで走り込みの意味、体幹、チューブトレーニングの必要性、様々な疑問を持っていましたが、初動負荷理論は私が納得する答えをだしてくれました。
私にとって「ワールドウィング」は勉強の場であり、リフレッシュの場でもあります。
この様な場所でトレーニングできる事を恵まれていると思っています。小山先生、コーチ、フロントスタッフの方々に感謝の気持ちを持ち、これからも初動負荷トレーニングに取り組んでいき、競技力の向上を目指していきます。
私は二年秋まで試合に出られませんでしたが今回、個人賞をとる事ができました。
試合に出れなかった人間が個人賞をとれる様になる、初動負荷トレーニングはこのように予想できない程の大きな変化をもたらしてくれます。
自分がどの様に変化するかも楽しみのひとつです。

まずはお気軽に初動負荷トレーニング®の無料体験をお試しください。

ご入会前にぜひ、店舗の雰囲気や施設を見学・体験にお出でください!
ご希望の見学内容やご予定にあわせて、スタッフがご案内させていただきます。

◎館内の雰囲気を確認  ◎お身体の状態を相談  ◎入会前に、初動負荷マシーンを体験

 無料体験&相談

入会のご案内

  • 初めての方へ
  • 料金・入会案内
  • 無料体験&相談

初動負荷トレーニング®体験者の声

ワールドウィング 市川・千葉

キャンペーン

無料体験&相談

店舗紹介

ワールドウィング 市川

千葉県市川市市川2-16-1
アヴニール市川1F・2F

Tel. 047-329-3361

ワールドウィング 千葉

千葉市中央区問屋町1-55
シーオービル2F

Tel. 043-441-3255

BeMoLo(ビモロ)

初動負荷理論®に基づいた
科学のシューズ
BeMoLo(ビモロ)

各種お問い合わせ

  • 無料体験&相談
  • 資料請求・お問い合わせ
  • 電話でのご相談・ご質問は各店舗へ直接お願いいたします。
  • facebook
  • youtube
  • よくある質問
  • 採用情報